— Our Story
パン種と、4時の朝と。
毎朝4時。パン種を仕込み、石窯に薪をくべて、お店の一日を始めます。
フランスの小さなブーランジェリーで修行した私たちが大切にしているのは、パンとの対話。湿度・気温・水温、生地の表情を読みながら、その日のいちばんいい一斤を焼き上げる。急がず、変わらず、10年続けてきました。
毎朝4時に仕込む、石窯焼きのハード系パンと、素材の素顔を活かした焼き菓子を。
毎朝4時。パン種を仕込み、石窯に薪をくべて、お店の一日を始めます。
フランスの小さなブーランジェリーで修行した私たちが大切にしているのは、パンとの対話。湿度・気温・水温、生地の表情を読みながら、その日のいちばんいい一斤を焼き上げる。急がず、変わらず、10年続けてきました。
京都・御所西の小さなパン屋です。
毎朝6時、焼きたての香りとともにお待ちしています。